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ジャパネット炊飯器の口コミが気になる!日立ふっくら御膳RZ-TS104M、象印との比較や下取りの方法なども解説!

ジャパネットと日立が共同開発した「日立ふっくら御前RZ-TS104M」。

 

その名のとおり、ふっくらとした甘いご飯が炊けるのが特徴です。

 

京の米老舗 八代目儀兵衛も認めた、一粒一粒が際立ち甘味の引き立つ炊き上がり。

 

口コミでも、「美味しい」「昨日までと同じお米とは思えない」「保温した御飯も美味しく食べられる」と評判です。

 

ご飯好きには、たまらないのではないでしょうか?

 

その秘密は、炊飯方式と内釜にあり。

 

ジャパネット炊飯器は配達と同時に古い炊飯器を引き取ってくれる下取りも行っています。

 

楽天・アマゾンでもチェック

 

 

ジャパネット炊飯器、日立ふっくら御膳の特徴は?

 

ジャパネットと日立が共同開発した「日立ふっくら御前RZ-TS104M」。

 

その名のとおり、ふっくらとした甘いご飯が炊けるのが特徴です。

 

なぜこのような美味しいお米が炊きあがるのでしょう?

 

 

その秘密は、炊飯方式と内釜にあります。

 

この炊飯器の特徴である1つ目が、「極上ひと粒炊き」という炊き方です。

 

お米にじっくりと吸水させた後、圧力をかけて一気に過熱し、その後再加熱をして余分な水分を飛ばします。

 

この加熱方式で、一粒一粒が際立ち、内側はふっくらとしたお米になります。

 

また、高温維持したまま蒸らすことで十分に甘みのあるお米に炊き上げます。

 

 

内釜は「大火力沸騰鉄釜」と言い、釜の凸部分を作ることにより発熱面積を増やし、沸騰時に泡を発生させ、高温で加熱することを実現させています。

 

鉄とアルミでできている釜は軽く、お手入れも簡単です。

 

 

日立ふっくら御膳の評判はどう?口コミをチェック!

米1キロは何合?炊き上がり何杯分?お米の重さから食べられる量を解説!

 

炊飯方式と内釜にこだわっただけあって、とにかく「お米が美味しい」という口コミが多いようです。

 

 

中には、「今まで食べていた御飯とは思えない」という口コミまで。

 

やはり、京の米老舗 八代目儀兵衛が認めただけの価値はある炊飯器と言えそうです。

 

 

他にも、ボタンの配置に工夫があり、「操作しやすい」という口コミや「お手入れしやすい」といった口コミもあります。

 

RZ-TS104Mモデルからはカラーもメタリックグレーが追加され、色やデザインにこだわる方にも満足度があがっているようです。

 

コンパクト化もされているので置き場所にも困りませんね。

 

ジャパネット商品ということで、フライパンがついてきますが、これについては、いる、いらないの両派あるようです。

 

ふっくら御膳RZ-TS104Mと類似品との違い

 

 

ジャパネットオリジナルモデルのRZ-TS104と同等品ものとして、RZ-V1000DMという市販品があります。

 

この2つを比べてみましょう。

 

まず、大きな違いはデザイン。

 

市販品が真四角に近いのに比べ、ジャパネットオリジナル品は蓋部分に傾斜がついており、蓋の手前に操作ボタンがついています。

 

見た目はジャパネット品のほうがスタイリッシュな感じです。

 

傾斜のおかげで、ボタンが見えやすく操作がしやすい形になっています。

 

どちらも炊き上がりが設定できるコースボタンがついていて、

 

・極上しゃっきり

・極上ふつう

・極上もちもち

・玄米

・発芽玄米

・雑穀米

・麦ごはん

・おかゆ

 

のコース選択ができます。

 

市販品には、これらにプラスして「極上」と「極上すしめし」ボタンがついています。

 

また、市販品は蒸気カット機能がついているので蒸気がほとんど出ません。

 

これだと、引き出し式の棚の中にしまった状態で炊飯することもできますね。

 

一方、ジャパネット品は蒸気カット機能がついていませんので、炊飯時に勢いよく蒸気が出てくることがあり、注意が必要です。

ジャパネット炊飯器、象印と日立を比較してみた!

 

 

まず、大きく違うのは炊飯方式。

 

象印が「圧力IH式」、日立が「スチーム圧力IH式」であることです。

 

どちらも1.3気圧という強い火力でお米を美味しく炊き上げます。

 

圧力IH式がお米の甘みと粘りを際立たせるのが得意なのに対し、スチーム圧力IH式はお米のハリと甘味を際立たせるのが得意です。

 

どちらも美味しそうですが、あとは好みになってきそうですね。

 

普段よく食べるお米の銘柄にもよりそうです。

 

 

日立の炊飯器の特徴としては炊き方の他にも使い勝手にあります。

 

使いやすいボタン位置に加え、「少量炊飯モード」という機能がついていて、2合などの少量での炊飯が省エネでできます。

 

一方、象印の特徴としては高い保温性にあります。

 

「極め保温」という機能があり、最大40時間まで美味しさを保ってくれます。

 

一度炊いたら保温しっぱなし、という方にはもってこいの機能ですね。

 

象印ももちろん、炊き方にもこだわっています。

 

こちらは一部モデルになりますが「炎舞炊き」という高圧力での炊飯を売りにしています。

 

内釜は日立、象印いずれも鉄とアルミでできています。

 

それぞれの特徴を生かした高温での炊飯を可能にし、軽くてお手入れのしやすい内釜となっています。

 

下取りもしてくれるってホント?ジャパネットでの下取り方法は?

 

ジャパネットには、下取りサービスがついています。

 

もちろん、炊飯器も対象商品になっていますよ。

 

 

これから、下取りに出す方法をご説明します。

 

まず、何でもいいので下取りに出したい炊飯器の入る箱を用意してください。

 

用意するものは、たったこれだけでOK。

 

炊飯器はよく洗って、汚れのない綺麗な状態にしておいてくださいね。

 

箱に入れたら、あとは購入した商品が届くのを待つだけです。

 

お届けの際に、下取り商品を引き渡してください。

 

壊れて使えなくなった炊飯器でも引き取ってくれます。

 

今は粗大ごみに出すのにもお金のかかる時代です。

 

このサービスは、非常にありがたいですね。

 

但し、下取りには550円が別途かかるようです。

 

下取り金額は購入の商品により異なるようですので、ホームページでよく確認してくださいね。

 

 

 

 

 

 

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