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Whoscallの使い方と無料の範囲でできること

迷惑電話の番号を検索したり、ブロックすることができるアプリ「whoscall」

ここではそのwhoscallの使い方を、画像で紹介していきます。

有料版へのアップデートもありますが、無料だけで十分使えますよ。

↓ ↓

whoscall

 

ではさっそく

知らない番号の検索方法

知らない番号からの着信があったときに、その番号がどこからかかってきたものか調べる機能。

 

ここでは例として、よく「どこの番号なんだろう」と話題にあがる「08006000600」という番号で検索してみます。

 

アプリを開きトップページ右上にある虫眼鏡マークをタップします。

 

 

検索窓に調べたい電話番号を入力します。

(その後出てきた08006000600の情報から国民年金機構催促係とのワードが出てきたので、それでキーワード検索をしてみましたがヒットしませんでした。)

 

 

このようにヒットします。

詳細な情報を見たりブロックするにはタップしてください。

 

 

迷惑電話をブロックする方法

 

1つ前の画像からヒットした項目をタップするとこのように番号の情報などを見ることができます。

 

ブロックしたい場合は通話の横にあるブロックボタンをタップします。

ブロックの理由を聞かれますが、その他を選択すると理由を書かずにブロックすることができます。

 

 

ブロックに成功しました。

 

 

 

 

ブロックを解除したい場合は赤くなっているブロック済みボタンをタップします。

 

 

ブロック解除を選べば解除完了です。

 

ダウンロードは↓ ↓ここから

whoscall



ブロック解除方法その2

 

トップページに戻り左上の三本線のメニューボタンをタップします。

 

拒否リストを選択

 

自分の拒否したリストが表示されます。

 

 

リストから番号をタップすると詳細な拒否内容を選ぶことができます。

解除はここからもできます。

 

ダウンロードは↓ ↓ここから

whoscall



 

無料版で使える機能

whoscallには有料版も用意されていますが、無料版でも十分に使えます。

 

ここでは無料で使える機能を順に紹介していきます。

 

電話の発信・着信

発信の仕方

 

 

トップページから緑にキーボードマークをタップします。

 

 

番号を入力

 

そのまま発信することができます。

普通の電話機能のように着信を受けたり、不在着信も見ることもできます。

 

 

メッセージの送受信

送信の仕方

 

 

 

トップページ下部のメッセージアイコンをタップ。

番号を入力します。

メッセージを入力して送信。

 

 

電話帳

トップページ下部の連絡先アイコンを押せば端末の電話帳を見ることができ、そこから通話やメッセージを送ることができます。

セキュリティ設定

トップページからセキュリティアイコンをタップして手動更新を押してセキュリティを更新します。。

無料版は手動更新でのみアップデートが可能となっています。

自動更新を押すと有料版への案内ページに飛びます。

有料版で使える機能

こちらが拒否設定をしていなくてもアプリが判断して迷惑電話などを拒否してくれます。

上と同様の機能だと思われます。

 

広告は大なり小なり、かなりのページに表示されているので削除することによってページが見やすくなります。

 

一々手動で更新する手間が省け、アップロード忘れも回避できます。

 

データベースが増えることによって、より多くの情報が手に入るようになります。

 

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以下はアプリをダウンロードしてからログインまでの手順画像ですが、ある程度設定をすると有料版への案内ページになりました。

無料で有料版を利用できるお試し期間がありましたが今回は通常無料版で進めました。

そこまで強く有料版を進める感じではないですし、無料版で十分便利に使用できる印象です。

 

 

 

迷惑電話かどうかわからない時に、簡単に検索してブロックできるのは良いです。

web上で簡単に検索できるものは、情報が少なかったり古いデータだったりします。

その点アプリなら一度入れておけば、常にアップデートされていく安心感もありますね。

 

 

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whoscall



 

 

 

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